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お知らせ
「文字起こし精度の根拠」ページを公開しました
同じ Whisper large-v3 を使っても、素のfaster-whisperと本ツールで結果が違う理由をまとめた解説ページを公開しました。音声の読み込み・デコード設定・ハルシネーション除去・単語帳の自動学習・AI話者分離という5層の処理と、配布前の自動チェックを実測値つきで紹介しています。あわせて、使用しているAIモデルの一覧(FAQ Q32)も更新しました。精度の根拠を読む
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アップデート
Ver.4.6.0 リリース — 文字起こし結果がメールで届くように
自動フォルダの文字起こしが終わると、結果(全文・要約)をメールで受け取れるようになりました。宛先はフォルダごとに設定でき、電話の用件ごとに担当者や、StockやEvernoteなどのタスク管理ツールへ直接届けることもできます。あわせて、アプリ内アップデートの取得サイズを大幅に小さくしました(Ver.4.5.5からの更新は約36MB)。Ver.4.5.5をお使いの方は、アプリ画面右上の「?」ボタンの「更新」から更新できます。アップデート詳細/ダウンロードはこちら
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お知らせ
ガイド・比較・用語集の4ページを公開しました
導入前の疑問に答える解説ページを4本追加しました。Teams・Zoom・Google Meet の会議を録音して文字起こしする方法、Whisper を Windows で使う方法、文字起こしソフト比較 2026、文字起こし・ローカルAI 用語集です。既存の3ガイドにも「この記事の要点」と関連ページへの案内を追加しています。
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アップデート
Ver.4.5.5 リリース
アプリの中からの更新が正しく行えなかった不具合を修正しました。画面右上の「?」ボタンの「更新」から、最新版の確認とアップデートがその場で行えます。要約機能やGPUによる高速化の追加も同じ画面からできます。Ver.4.5.4 をお使いの方は、お手数ですが今回だけ手動で更新をお願いします。アップデート詳細/ダウンロードはこちら
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アップデート
Ver.4.5.4 リリース
アプリの中から更新できるようになりました。画面右上の「?」ボタンの「更新」から、最新版の確認とアップデートがその場で行えます。要約機能やGPUによる高速化の追加も同じ画面からできます。アップデート詳細/ダウンロードはこちら
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アップデート
Ver.4.5.3 リリース
通常版・要約機能付き版のダウンロードサイズをそれぞれ約1.27GB削減し、NVIDIA GPUで高速化したい方向けの「GPU追加パック」を新設しました。あわせて、音声の一部が読み込めなかった行に気づけるよう表示も改善しています。アップデート詳細/ダウンロードはこちら
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アップデート
Ver.4.5.2 リリース
音声認識エンジンの読み込み中にクラッシュしてしまう一部環境向けに、CPU互換モードへの自動切り替えに対応しました。設定画面での手動選択、異常終了時の診断情報強化も行っています。新機能の追加はありません。アップデート詳細/ダウンロードはこちら
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アップデート
Ver.4.5.1 リリース
エラーになったファイルの自動再試行、ffmpeg起動異常の検知、音量の小さい通話音声での発言欠落、起動時に画面が出ず終了する場合の原因記録など、静かに失敗していた問題をまとめて修正しました。新機能の追加はありません。アップデート詳細/ダウンロードはこちら
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アップデート
Ver.4.5.0 リリース
文字起こし結果について質問・指示ができるAIチャットを追加しました。モノラル録音でも声の違いから話者を聞き分けるAI話者分離、固有名詞のAI提案、用途別の要約テンプレートにも対応。結果編集画面もグリッド表示+音声再生連動へ刷新しています。AI機能はすべて同梱モデルでPC内だけで完結し、外部送信はありません。アップデート詳細/ダウンロードはこちら
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アップデート
Ver.4.0.1 リリース
一部の録音機器で作成された音声ファイルで、文字起こし結果が空になることがある不具合を修正しました。通常の音声の文字起こし結果は変わりません。アップデート詳細/ダウンロードはこちら
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アップデート
Ver.4.0.0 リリース
ローカルLLMによる要約機能を追加しました。文字起こし結果を、外部に一切送信せずお使いのパソコンの中だけで自動要約できます。あわせて履歴一覧の表示カスタマイズ、録音の話者ラベルにも対応。アップデート詳細/ダウンロードはこちら
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アップデート
Ver.3.0.6 リリース
出力テキストのファイル名が、元の音声ファイル名どおりに保存されるようになりました。英字の大文字・小文字もそのまま保たれます。あわせて自動文字起こしの設定画面を整理しました。アップデート詳細/ダウンロードはこちら
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アップデート
Ver.3.0.5 リリース
自動文字起こしフォルダが複数対応になりました。音声の入力フォルダと結果の保存先フォルダを分けて、最大5組み合わせまで登録できます。部署ごと・案件ごとにフォルダを分けて運用したい法人のお客様に、特にお役立ていただけます。アップデート詳細/ダウンロードはこちら
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アップデート
Ver.3.0.4 リリース
パソコンを再起動するとライセンス認証が外れる不具合を修正しました。認証情報の保存方法を根本から見直し、2 か所への保存と起動時の自動復元に対応しています(認証は従来どおりこのパソコン内だけで完結し、外部への通信はありません)。あわせて、長い英字の固有名詞が単語帳に登録されない不具合と、進捗が 90% から 84% へ戻る表示の不具合を修正し、初回起動で 2 週間の無料お試しが自動的に始まるようにしました。アップデート詳細/ダウンロードはこちら
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アップデート
Ver.3.0.2 リリース
GPU 実行用の NVIDIA DLL が配布物に含まれていなかった問題を修正しました。起動時に CUDA warmup を検証し、CUDA 障害発生時には CPU へ自動降格して必ず完了するようにしています。アップデート詳細/ダウンロードはこちら
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メジャーアップデート
Ver.3.0.0 リリース
アプリ単体での録音に対応しました。マイク+PC内音声(Teams / Zoom など)をまとめて録音し、その場で文字起こしできます。これまで Web 会議の録音に必要だったOBS などの外部ツールは不要に。録音の高精度化・途中再開・自動音量調整(AGC)にも対応し、UI を全面モダン化・起動を高速化しました。録音も文字起こしも完全ローカルで外部送信ゼロ、追加費用なしでお使いいただけます。アップデート詳細/ダウンロードはこちら
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メジャーアップデート
Ver.2.0.0 リリース
推論エンジンを刷新し、同じ Whisper large-v3 の精度を保ったまま約3.7倍の高速化とピークメモリ約62%削減を実現しました。あわせて途中再開・ドラッグ&ドロップ・実進捗表示に対応し、対応ファイル形式を24形式へ拡大。音声・結果を一切外部に送らない完全ローカル/オフライン動作は従来どおりです。アップデート詳細/ダウンロードはこちら
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新機能
Ver.1.1.0 リリース
文字起こし時にエラーが発生する不具合を解消しました。ダウンロードはこちら
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新機能
Ver.1.0.9 リリース
単語数が多いときにアプリが固まる不具合を解消しました。ダウンロードはこちら
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導入事例
導入事例ページを公開しました
医療・法律・ITコンサル・マーケ/取材の4業種で、想定ユースケースをまとめました。導入事例一覧へ
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新機能
Ver.1.0.8 リリース
文字起こし完了後の元音声ファイル自動削除を設定可能にしました。ダウンロードはこちら
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お知らせ
運営元サイトを公開しました
サイト運営元 Hoshimono Design の事業情報を公開しています。